術後の感想-111

愛子さんの場合(42才・会社経営・独身)

何度も何度もクジラのように吹いている姿は、自分が別の生き物になったような。」

 

 

出張2日目。

朝ホテルで起きるとあまり気分がよくない。

昨日のお酒で二日酔い?

それとも・・・・

こういう性サービス?の利用は初めての私。

ぶっきらぼうなメールしか出さない

私にサロンさんは快く引き受けてくれました。

当日まで交わしたメールは2〜3回。

私の飛行機の便を考慮して早めの施術スタートだったので

ホテルを早めに出ないといけない。

スーツケースに荷物を詰める手が震えていて、、

やっぱり緊張してることに気づく私。

待ち合わせは新宿駅東口。

サロンさんがわかりやすい場所を指定してくれました。

駅の脇になるその場所は人気もなく、

たぶんここかなとスーツケースをカラカラと押しながらたどり着くと

サロンさんは目の前に。

赤色ののスーツケースを目印にしていたので

すぐにわかった様子でこちらに歩いて来てくださいました。

以前誰かの感想で「槇原敬之」とありましたが、

私的には「ドリカムの中村正人」さんに見えました。

あと、漫画「ぼのぼの」の主人公「ぼのぼの」(笑)。

知らない方は要検索。

皆さんが感想でよく書かれているように、

穏やかなふんわりした雰囲気を持っている方でした。

「暑いからタクシーで行きましょうか」と

紳士的にスーツケースをタクシーのトランクに入れてくれてホテルへ。

夕方のニュースによると、

この日、東京はこの夏1番の熱さだったそうで。

少しの移動でも汗が噴き出していたので、

タクシーを利用してくれてすごく嬉しかったのでした。

ホテルは一見バリのリゾートホテル。(バリに行ったことないけど)

広いロビーにはバリの音楽が流れ、

エキゾチックな装飾でほんとバリにいる気分。

あいにく部屋が空いておらず20分ほど待つことに。

ロビー窓際には長いカウンターがあり、

窓の外のグリーンを眺めながら

ゆったりウェイティングが出来るようになっています。

ドリンクサーバで健康ジュースぽいのをカップに入れ、

サロンさんとカウンターに座ります。

「素敵なホテルですね」と私が言うと

「オリンピックが近づいてるからね、

ホテルも風紀上のチェックが入るから変わってきてる。

数年したらラブホテルとかの形態を取らないホテルが増えるのかも」とサロンさん。

「東京はよく来るの?」「彼氏はいるの?」

「どうして申し込もうと思ったの?」 などなど

優しい口調ながらするどい質問をしてくるサロンさん。

まだ緊張状態の私はうまく答えられませんが、

それでも自分のことを話していくと、

不思議に緊張が少しずつ解きほぐされていきます。

現在の彼が「S」だということを話すと

「え、Sの彼がいるのに申し込んだんだ〜」

と不思議そうなサロンさん。

皆さんが無邪気な表情というのはこれなのかなと思ったりして。

今の彼にM開発をされ始めてから、

検索で発見し、たまに覗いていたSalom de SM 。

Sの彼にいたぶられるようになって

初めて自分が「M」ということに気づき。

1度気が付いてしまうと、

「M」の世界ってどこまで奥があるのだろう、

果たして自分はどこまでいけるのだろう、、、なんて。

探究心が旺盛な私は

そんな欲望を叶えてくれる場所を探していたのかもしれません。

でもポッチャリしてるのが恥ずかしくて、

最後の勇気が出なかった。

ある日、深夜寝る前に

衝動的にポチッと申込みボタンを押してしまい、

自分がどのコースを申し込んだのかはオボロゲなまま・・・

もしかしてハードなメニューを選択をしてしまったのかもしれない・・

と思いつつも当日まで聞けず。

サロンさん「今回はスパイラル美容術へのエントリーだったけど」

私「それって上級者編みたいなやつなんですよね?」

サロンさん「うんそうだね」

私「興味はあるので他はたぶん大丈夫だと思うんですけど、

全部剃るのだけはちょっと・・」

サロンさん「彼氏? 夏だから剃っちゃったって言えば大丈夫だよ 笑」

なんてやりとりをしているうちに部屋が空いて移動。

お部屋も広めのバリ風の内装で全然ラブホテルらしくない造り。

普段の出張でもビジネスホテルに泊まるよりずっといいかも。

しいていえば天蓋付きダブルベッドが

ドーンと存在を主張してて、

これから行われることを考えるとついベッドから目をそむけてしまう私。

ソファーに座って軽く会話。

最初は服を着たままの縛りって感想をよく読んでいたので、

いつスタートするんだろう。。。とドキドキ。

サロンさんは壁かけの大型テレビのリモコンをカチャカチャと触って

バリ風の音楽とムービーが流れるチャンネルに合わせると、

「じゃあ、準備するからその間にお風呂入って来てね。ゆっくりでいいからね。」

あ、服着たままじゃないんだ、とバスルームへ。

初めて会った方に服を脱がせてもらうのは恥ずかしいので

このほうがありがたいな、、と思いながらシャワーを浴びます。

お風呂好きな私は

普段ならバスタブにお湯を溜めて浸かるはずなのに、

緊張で頭が真っ白で

カラスの行水状態でさっさとシャワーを浴び、

バスローブをまとって部屋へ。

「あら、早かったね、まだ準備中だよ」とサロンさん。

しまった、ゆっくり入ってねって言われたんだった。。

と反省しながらもまたお風呂にも戻れないので

ソファーに座ってサロンさんを眺めることに。

お風呂に行く前より照明が暗くなっていて、

これからの「想像を絶する何か」の準備シーンを

ボーっと眺めている自分がすごく不思議だったことを覚えています。

手術を待っている患者のような(笑)

準備完了。

「じゃ、始めるね」とサロンさんがベッドに上がり、

私の背後に。

ぎゅっと抱きしめられた後、

バスローブの上からゆっくりと縄をかけられます。

最初に両手を背中で結ばれ、

次に胸、腰、足と縄がかけられていきます。

縄が身体に触れるたびにビクッと反応して声が出てしまう。

縄と縄が擦れる音でも濡れてしまう。。

私、縛られることがホントに好きな身体なのかもしれない。。

縛り終わるとバスローブを少しはがして乳首をマッサージ。

乳房のまわりからゆっくり攻めてくる感じが絶妙で。

乳首が感じやすい私は

この時点で濡れてしまっていたはず。。

身動きが出来ないままゴロンと転がされると

「じゃ、エネマ液を入れるよ。

もらしちゃダメだよ。怒られちゃうからね。」

冷静なサロンさんの口調が余計に怖い。

生まれて初めての浣腸。

それを、さっき会った人にお尻出してやってもらうなんて。

尋常じゃない、私。

ゴム管が肛門に触れた直後、

プシュプシュと何かが挿入されるのを感じ。

「あ、思ったより大丈夫か?」なんて思ったのも束の間、

液体がどんどんお腹にたまっていくと

モヤモヤとした違和感、

さらに時間が経つと

全身から冷や汗が。

口からは「あ、あ、」といううめき声しか出ません。

肛門に力を入れて我慢しながら、

足に巻いてる縄を解いてもらうまで我慢できるだろうか・・

いろんなことが頭をよぎり

エネマ液を全部入れ終わり、

剃毛を始めようとしているサロンさんに

「漏れちゃう、、」と訴えて

トイレに連れていってもらいました。

トイレ見られたら恥ずかしいなと思っていたら

外にいてくれました。

「あ、してるとこ見られないんだ。良かった」

しばらくしてサロンさんが

「出したかな?まだ残ってる感じある?」と聞いてくれたので

「なんかまだあるような・・」と答えると

そのままバスルームに連れて行かれ、

「じゃ、残りを出そうね」と・・・

「えー!ここでー!」と思う暇もなく

後ろ向きに立たされたまま

中腰で再度お尻にプシュプシュと液が注入され。

ここで出しちゃったら恥ずかしすぎる。

でもお腹の痛みマックスで立ったまま出してしまい・・

「わあ、汚い、臭いよー 恥ずかしい子だね」 ののしられながら、

そのまま何度も失禁をしてしまいました。

さっき会った人に人生初の浣腸をされて、

さらに〇〇〇している姿まで見られてしまうなんて。

誰にも見せたことのない姿をさらして

恥ずかしすぎる。

お腹痛いやら恥ずかしいやらでえーんって涙が出ていた気がします。

でも後日、このシーンが何度も甦るってことは

エネマが好きなのかも・・

息絶え絶えにベッドに戻ると

仰向けになって剃毛スタート。

「ほんとに剃るんですか」と

ちょっと訴えてみましたが

「剃るよ」と

冷静にあしらわれました(笑)

全剃りしたことも、

人の毛を剃ったこともないのでわからないのですが、

サロンさんいわく、

「毛が細くて柔らかいからあっとう間だった」のだとか。

気のせいかちょっとがっかりしているようにも見えて。

ガッツリ剃り甲斐のある陰毛のほうがよかったのかな〜なんて。

シャワーで再度流してもらって

ベッドに戻ると 四つん這いにさせられ

お尻をスパンキング。

彼氏にもお尻は叩かれますが、

それはただの子ども騙しだったことに

叩かれながら気づく私。

サロンさんの大きな手が

パシーンとお尻いっぱいに広がり、

一気に熱くなるような感覚。

容赦なくパンパンと打たれ、

痛気持ちいい快感に包まれます。

サロンさんが手を止め、

何かを取りに行ったとき

「あ、次はバラ鞭だ」と気づきちょっと恐怖。

バラ鞭で最初お尻を優しくなでると、

一瞬宙を舞ったムチが

パシーン!!とお尻に振り下ろされ、

激痛が走ります。

すごく痛かったけど、

きっと私、

痛いの好きなのでしょうね。

頭のどこかで

跡が残って彼氏に怒られるかも

なんてことを考えてしまい

思いっきり痛みに身を委ねられなかったのが

心残りでした。

ほんとはロウソクも体験したかった。

サロンさんには言わなかったけど、

彼にはいつも全身噛まれてアザだらけなのです。

ベットに寝かされ、

陰核クリームでカーママッサージ。

アソコがじわっと熱くなって。

すごく気持ちよくて

何度もイキそうに。

膣の中のマッサージも

たまらなく気持ちがよくて。

でも絶頂に達してしまうと

気持ちが下がってしまいやすいので

絶頂に達する寸前の心地よさを

なるべく引っ張っていました。

乳首のマッサージの時に

サロンさんが乳首をチュってしてくれたことが

なんか嬉しかったです。

乳首の洗濯バサミも初体験で、

思っていたよりも痛くなかった。

これなら大丈夫かもって思っていたら

そのあとの鈴付きの洗濯バサミはちょっと痛くて。

サロンさん、どんどん乳首遊びがエスカレートしていき、、、

「あ、面白いこと思いついた」って

無邪気な顔で私の両乳首に

タコ糸を結んで

その反対側にペットボトルを結びつけて・・

(もちろん液体入ってます)

「じっとしててね?」て言うと

ペットボトルを転がして

ベッドサイドから落とそうとする

「やだやだ、怖い」

「大丈夫、大丈夫♪」

満タンのペットボトルがベッドから落ちたら、

乳首がちぎれるー!

直前で私が身体を乗り出したので

乳首がちぎれることはなかったですが、

サロンさん怖ーい・・・

さらにさらに乳首遊びにスイッチが入ったようで

「あ、また面白いこと思いついた♪」

(もう思いつかないでー)

再度乳首に紐を結びなおすと、

糸の反対側を私の口にはさませ、

さらに背中で縛っている両腕のロープを私の股にくぐらせ、

私の正面でロープを握ると

嬉しそうに

「それじゃそのまま歩いて」ベッドから降ろされました。

私は両腕を後ろに縛られ、

乳首につけた紐を自分の口で咥え、

股に通されたロープで感じながら、

中腰の恥ずかしい恰好で

部屋を歩かされます。

サロンさんはロープを嬉しそうに引きながら、

「すごい恰好だねー 恥ずかしいねー」

途中、部屋の大鏡に写されて辱めを受けながら。

「このまま外歩いてみようか、

廊下で見てもらおうよ」

口に紐を加えているので

返事が出来ない私を玄関に連れていき、

ホントにドアを開けます。

「ほら、出て 外歩いて」

冷静な声が飛びます。

まじー??とイヤイヤとなっていると

やっとドアを閉めてくれたサロンさん。

私がホントに廊下に出ても止めなかっただろうな・・サロンさん。

ベッドに戻るといよいよスパイラル。

カメラを用意しはじめたので、

「顔を撮らないで」と何度も確認。

「大丈夫、あとで見せてあげるからね」とサロンさん。

実はバイブも初めてで、

最初にサロンさんに経験を聞かれたときに

ローターと勘違いして、

「有ります」と答えてしまったくらい無知。

初めてだからちゃんと入るかな、

入らなくてサロンさんがっかりしないかな、、、

などとドキドキ。

(※パンクリとスパイラルが逆になっていたらごめんなさい。

どっちを入れてもらっていたかがウロ覚えで)

ゆっくりマッサージしてもらったあと

スパイラル振動子が奥へ。

この機械もすごいものなのだろうけど、

サロンさんの使い方が神業な気が。

ピストンさせたり

クルンクルンと回したりの

膣の中を知り尽くしている動きがもうたまらなくて、

イク前の昂揚感でどっかいってしまう感じでした。

膣の中が痙攣しているような気持ちよさで、

サロンさんの妙技?

スパンスパンと振動子を回して

ちょっと抜いた瞬間に何かが飛び出し。。

サロンさんの「うわっは?」って可愛い笑い声。

「すごい、なにこれ、こんな人初めて」

と嬉しそうにつぶやきながら振動子を抜き差し。

そのたびに噴水のようなものが

上に高く上がります。

私自身、今まで漏らしたことはあっても、

そんな高く飛び出すのを見たことはなくて、

何度も何度も

クジラのように吹いている姿は

自分が別の生き物になったような。

「わほ」ってなっているサロンさんも

可愛かったです。

続いてパンクリ振動子(たぶん)。

膣内とクリトリスと同時に刺激されて

これもすごく気持ちがいい、、

サロンさんが上にかぶさるように乗ってきて、

振動子のピストンと同じように上下してくれるので、

まるでサロンさんが入れてるような錯覚も。

正直言うと本当に入れて欲しかったけど。

一緒にエッチしている妄想に浸ってました。

気持ち良すぎて

足が痙攣してしまったのもこの頃かも。

アナルはこの時かな?

アナルも感じやすいので記憶がぶっとんでいます。

アナルをしている頃に

再度お尻をスパンキング。

「膣が小さ目だから

入らないかと思ったけど入ったね」とサロンさん。

「これも入れてみようか」

なんだか時限爆弾を爆発させるようなスイッチ部分がついた

すごいモノが登場。

あとでネットで見たら

これが「ペルヴィス振動子?」

大き目のマイクくらい太さがあります。

しかも透明で中の装置が透けてる。

上級者感たっぷりのマシンです。

案外するっと入り、

中で強力に振動します。

腰全体が振動して

オオーっと絶頂する感じ・・・・

膣の中に爆弾が入った感じです。

痛みはなくてずっとしていたかったのですが、

モーターが熱を持つのがちょっと怖くなって

ギブアップ。

後から考えたら、

もう少ししていたかったかも。。

でもこの時点で

身体はスイッチが入りまくりで

終わってからしばらくベッドから動けず身体がビクビク。

サロンさんが横に寝転がって

さっきのクジラ動画(笑)を見せてくれました。

自分の局部を動画で見ることなんてないので赤面・・ 

さらにそこからなんか出てるし・・

シャワー浴びて最初に持ってきたスイーツ食べて

チェックアウト。

紳士のサロンさんは最後までスーツケースを持ってくださり、

リムジン乗り場まで送迎。

大人の優しさを感じました。

縄の跡もさすがですね、

次の日にはすっかり無くなっていて、

あんなに暴れたのに不思議でした。

後日談ですが彼氏に怒られるかと思っていた全剃りも、

結局、大喜びだったという結果・・

素敵な時間をありがとうございました。

おかげで、いろいろと吹っ切れました。

彼とは区切りをつけようと思っているので、

どこかにサロンさんのようなパートナーを見つけなければ(^^)

これからも輝く女性達に癒しを与えていってください。

 



サロンさんから

エネマ以外は経験あります。 」とお申し込みの愛子さん。

ご感想にもありますように、施術当日までに、必要最低限の情報量のメールが少し届いたぐらい。

でも、愛子さん、わざわざ北海道からの参加なのです。わざわざ飛行機に乗ってSM美容を受け手に来て下さいます。感謝、感謝です。

愛子さんは、数年前に札幌でデザイン会社をご自分で設立された女性社長。

20代の頃から独立してお仕事をされていたようですが、現在の会社は社員の数もかなりいる規模の大きなデザイン会社。

地域の情報雑誌に登場したり、講演会でプレゼンしたりと、かなり注目を集めている女性社長さんなのです。

 

今回も、クライエントの打ち合わせのための上京を利用してのモニター。

しかも、いきなりスパイラル美容術のモニターなのです。

エネマ以外は経験あります。 」なので、かなりの経験者なのかな。。。

 

待ち合わせ場所にスーツ姿であらわれた愛子さん。

うんうん、なんと美しい。

いわゆる、「美人アナウンサー」タイプ。

しっかりしていて、人当たりがソフトで、教養あふれる感じ。

でも、SMが好きなんだ(笑)。

 

とにかく立っているだけでも暑さで倒れそうなこの日。

建物の外には出たくないので、そのままタクシーで、駅から少し離れたホテルに。

既にホテルは満室で、しばしロビーで雑談させていただきます。

 

もうお子さんは成人されている愛子さん。若い頃に出産されたのですね。

今は、ひとつ年上のSのパートナーがいらっしゃるそう。

セックス、というかSMの相性はとてもよいそうで、すっかり彼の虜になっておられる模様。

挿入なしで、数時間も責められる続けるのですって!

凄いですね!

SM美容なんて、屁みたいなものに感じられるかも。

 

まあ、地元では、人の目もあり、なかなか心が解放できないそう・・・

今日は出張先で、仕事のことや世間の目を忘れて、思いきり気持ちよくなっていただきましょう。

まずは、シャワーにかかっていただきましょう。その間に準備をしますね。

 

あれあれ、随分と早いシャワーですね。

今日はスパイラル美容術モニターなので、準備する道具が多く、まだ時間がかかるのです。

しばらくお待ちくださいね。

 

さて、そろそろ始めましょうか。

普段からSMプレイを楽しんでいる愛子さんですので、様子をみながら・・・てのも省略できます。

さっそく、がっつりのボンデージ美容術から入りましょう。

ベッドの上で、ガウン姿の愛子さんを後手縛りに。

おっと、いきなりスイッチが入りました。

ガクンと体の力が抜けて、恍惚モードに。

そのままばたんと横になり、いきなり体がヒクヒクと。

こりゃスゴイや。知らない人が見ると、サロンさんは催眠術師のよう。

魔法のように、愛子さんを恍惚状態にしてしまいました。

彼に鍛えられていますね。

 

軽く後手縛りで両手を拘束し、さらに両足首に縄をかけて、手も足も自由を奪ってしまいます。

恥ずかしいポーズですね。

この恥ずかしいポーズのままエネマ美容術の開始です。

浣腸は初めての経験なのですよね。

でも、我慢強い愛子さんは、洗面器一杯のエネマ液を受け入れます。

漏れそうですか?

ベッドの上でお漏らししたら、ホテルの従業員さんに怒られてしまいますよね。

トイレに行ってたくさん出していただきましょう。

 

足首は解いても、両腕は後ろに縛られたままの愛子さん。

普段は女性社長としてし部下を指導する立場にあっても、今日はお尻についたウンチも一人で拭けない、恥ずかしい姿。

ん?まだ残便感がありますか?

きっちり出しとかないと、あとに尾を引きますからね。

残っているウンチは少ないと見て、お風呂場でエネマ美容術のおかわり。

うぇーん、恥ずかし過ぎる格好ですね。

両腕縛られたまま、サロンさんの前でしゃがんで、臭いウンチを出している愛子さん。

なのに感じてしまって、陰裂からネバネバの液が糸を引いて長く垂れてますよ〜

 

シャワーで綺麗さっぱりになってから、再度ベッドに移動。

徹底的に綺麗になっていただくために、パイパンになりましょうね。

両脚を大きく開いていただき、シェービング美容術の開始です。

初っぱなからアクセル全開の愛子さんですので、感じまくり状態。

でも、ヘアが少ないので、あっという間にツルツルてんに。

鏡の前で、かわいい愛子さんの割れ目を鑑賞しましょう。あー、恥ずかしぃ。

いけない子なので(何がいけないかわかりませんが、笑)、お尻ペンペンしちゃいます。

スパンキング美容術にも敏感に感じてくださる愛子さん。

いや〜、今日はスタートからリズムに乗れてサロンさんも楽しいです。

 

フラフラで立ってられないので、ベッドに移動しましょうね。

ちょっとリラックスして、お膝の上で乳首マッサージをお受けください。

う〜ん、乳首も感じますよね。

もう全身性感帯状態ですので、どこを触っても、申し訳ないぐらい深く感じてくださいます。

耳なんかも、あたり前ですが、強い性感帯で、からだをぴくつかせながら、感じてくださいます。

ピンポイント振動子を取りだし、ややきつめの乳首マッサージ

これでもかというぐらい、乳首を勃起させて応えてくださいます。

では、屹立した愛子さんの乳首に敬意を表して、洗濯バサミで乳首をデコレーションさせていただきます。

うわ〜、痛いですね〜。

でも、気持ちイイですよね〜。

 大声出して感じてくださる愛子さん。

痛いの大好きなのですね。

 

では、ちょっと裏返しになって、お尻を突き出してください。

乳首にたくさん洗濯バサミが噛みついた状態で、お尻をバラ鞭で叩いてさしあげます。

うわぁ、感じますよね〜

ひとふり、ひとふり、大きな声で反応してくださいます。

 

う〜ん、ちょっと過呼吸気味かな。

いけない、いけない。調子乗りすぎは事故のもと。

少し、クールダウンしましょうね。

 

再び、まったりとした乳首マッサージ

でも、やっぱり「もっと強く〜」っていう愛子さんの心の叫びが聞こえてくるのです。

そうですよね、一度強い刺激味わったら、まったりマッサージは物足りないですよね。

では、卑猥に屹立した愛子さんの乳首をたこ糸で縛って差し上げましょう。

大きくなってるから、簡単に縛れるのですよ。

でもって、たこ糸を引っ張ると・・・

うわぇ、乳首がもげちゃいますね。

ほんとにもげちゃうと、大変なことに。

彼が乳首吸えなくなって、怒っちゃいますよ。

 

でも、なんだか嬉しそうな愛子さん。

目がとろんとして、もっと強い刺激を誘っています。

じゃ、ペットボトルでもぶら下げて、本当に乳首をもいじゃいましょう(^_^)

そのまま股縄をかけて、部屋の中を歩いていただきます。

痛いというか、恥ずかしいというか、なんとも言えない気分ですよね。

大きな声を上げながら、体を震わせ部屋を歩く愛子さん。

ついでに、バラ鞭でお尻をぶっちゃいます。

 

おりこうさんに、歩いてくださったので、ご褒美にオマンコを気持ちよくさせてあげましょうね。

ベッドの上に寝ていただき、両脚を大きく広げたM字開脚縛りに。

恥ずかしくて、イヤイヤする愛子さん。

だめなんですよ。パイパンのオマンコパックリ開いて、全部サロンさんに見せてもらいます。

さて、休憩かねて、まったりとしたカーママッサージ美容術の開始です。

陰核クリームで、 クリトリスが普段より、何倍も感じるように準備しておくのです。

 

そのままヴァニラマッサージ美容術に移行していきますよ。

うわ〜、ここまで感じまくってきた愛子さん。

子宮がかなり下の方まで降りてきちゃっています。

ポルチオ快楽、受け入れ準備万全って感じですね。

ここまで、半端でない量の愛液が陰裂からどくどくと流れ出していらっしゃるのですが、これからが凄いことに。

 

さて、いよいよスパイラル美容術モニターの開始です。

動画記録の準備も完了。

ゆっくりとスパイラル振動子を愛子さんの陰裂に回転挿入していきいます。

最初は、ほぼ動かさないのです。

何せ固いスパイラル振動子。まずはこの固さに慣れていただきます。

徐々にゆっくりと短いストロークで、出し入れの開始。

うーん、よい感じでですね。

スパイラル振動子のカリの部分が小陰唇をひっかけながら通過する毎に、ピンクを痙攣して感じてくださる愛子さん。

だんだんとストローク幅を伸ばし、スピードも上げていきます。

サロンさんのスパイラル振動子の使い方も、随分と上達しました、と自画自賛。

ストローク幅は最高値を超えて、やがて、スポットオマンコからスパイラル振動子が抜けます。

この「スポッ」の時、一番感気持ちよさそうです。「あ〜ん、スパイラルさん、ダメ、どっか行かないで〜」って感じで、オマンコが悲しそうにパクパクと口を開け閉めするのです。

と、同時に、この抜いた瞬間、潮を噴いてしまわれる女性が少なくありません。

 

愛子さんも、例外でなく、スパイラル振動子が「スポッ」、とオマンコからぬけて、1,2秒してから、潮を噴かれるのですが、それが凄いんです!

最初は、ピュッという感じで、1センチぐらい吹かれたのですが、それが回数を重ねるにつれて、だんだん高くなってきて・・・

最後は、ほぼ立てた膝のところぐらいまで・・・なので20センチ以上の高さまで吹き上げられるんです。

こういう潮吹きって、AVでよく見ていたのですが「あ〜、女優さん練習して頑張ってるな〜。無理しなくていいのに」って思ってました。

でも、無理に吹き上げなくても、自然に本当に鯨のように吹き上げるんですね!

驚きです!

しかも、1回で終わりかな、っと思っていたら、何回も・・・

体のどこにこの水分が貯蔵せれているのでしょうか!

まさに女体の神秘!

驚きました。

いやいや、ベッドは文字通りの大洪水で、潮が水深1センチ以上でたまっています。

 

スパイラル振動子を十分堪能していただいた後に、コンベンショナルなパンクリ振動子による振動子美容術

さらにパンクリ振動子を固定したハイポペット美容術をしばらくご堪能いただき、さらにアナルにアナル用スパイラル振動子を挿入した複合美容術。

これはたまりませんね。

気持ちよすぎます。

最後は、究極のペルヴィス振動子を膣内に層挿入し、骨盤全体で快感をお楽しみしただきます。

四つん這いになっていただき、ペルヴィス振動子をお楽しみいただきつつ、スパンキング美容術を複合化しようとしたところで、ギブアップのサイン。

 

いや〜、凄かったですね。

まあ、ホルモン放出効果は十二分ではなかったでしょうか?

彼の数時間にわたる責めに比べると時間は短いですが、内容的にはそこそこ濃い施術ができたのではないでしょうか?

 

サロンさんも、貴重な経験をさせていただき、とても勉強になりました。

 

>おかげで、いろいろと吹っ切れました。

>彼とは区切りをつけようと思っているので、

 

何か悩みでもあったのですか?

せっかく、長時間責めてくれる彼なんですから、彼にもSM美容を覚えてもらって、末永くお楽しみくださいよ。

 

札幌に帰ったら、お仕事もこれまで以上に頑張ってくっださいね。

貴重な連続高射潮吹きを拝見させていただき、ありがとうございました。

 

 

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