術後の感想-213

 早樹さんの場合(50才・会社経営・独身)

「何がどうなっているのか分からないまま、 更に身体中の血液が快感スポットに集中します。気持ち良すぎる。。。」

 

 

 

 

 

部屋着のまま下半身の下着をはずし、

M字に開いた脚の中心に鏡を置き、

自分の秘部をチェックする.....

 

サロンさんにお会いするのは今回で4回目、

前日の晩の毎度の儀式です。

サロンさんに見られることを想像しながら、

そんな姿で、秘部を広げてみたり、

アナルをチェックしたりしているうちに、

ムズムズして指を動かしたくなるけど、

明日を楽しむためにグッと我慢。笑

 

もっと上へ、、、

更に上のステージへ連れて行って下さい、、、

狂わせて下さい、、、

とお願いをし、

サロンさんと会える日にちが決まった時から、

私の女性ホルモンは放出し始めるのかもしれません。


今回は、初めての待ち合わせ場所で、

駅から少し離れてるけど、

目印は誰もが知っているはずの?建物の前だったので、

余裕だと思っていました。

なのに方向音痴の私は迷子となり、

30分近くも遅刻をしてしまったのです。

本当にゴメンなさい(;_;)

申し訳ない思いと、

貴重な30分を無駄にしてしまった後悔で一杯です。

 

久しぶりにお会いするサロンさん、

やっぱり素敵です。

髪が短いからかな?とてもスッキリしている様に見えて、

自分の事を「おじーちゃん」とか言うけど、

そんなことは全然ありません。

マスクをしていて目元しか見えないけど、

相変わらず穏やかな雰囲気で、

清潔感があって、スーツの似合う紳士です(*^^)

 

遅刻のお詫びと、

迷子の言い訳をしながらホテル街へと向かい、

目の前を歩いているカップルを追い越し、

涼しい顔でホテルに入るサロンさん。

恥ずかし過ぎて、

羞恥プレイの一環かと思いました。笑


外観はとても豪華なホテルです。

中に入ると、エントランスもとても広くて素敵です。

写真を撮りたくなってしまうくらい綺麗なのですが、

他のカップルも居るし、

それはマナー違反ですよね。

お部屋も素敵で、とても広く、

南国バリ風の造りで、

テンションが上がります。

 

バスルームにはバスタブとは別に、

ミストサウナがあったり、

エッチっぽいベッドがあったり、、、

色々と想像力を掻き立てられ、

更に妖しい気分が盛り上がります。

 

いつもアイテムは選ばずに、

お任せをしているのですが、

私の変態性を上手に引き出してくれるサロンさんです。

このお部屋で、

今日はナニを使って、

どんなコトをしてくれるのでしょうか。


まずはソファーでお茶を飲みながらのお話しタイム。

近況報告やら、

最近のオナニー事情やら、、、

いつも通りの質問責めです。

女性としては珍しい仕事柄、

日頃周囲に自分の事を話すのは皆無の生活なのですが、

サロンさんはとても頭の良い方で、

(というより、そんな一言で表現してしまうのも憚れるくらい

並みの頭の良さではないと思いますが)

いくつかの質問に答えるだけで、

概ねの全体像を理解して下さいます。

理解されると嬉しくなり、

いつの間にか愚痴も含め、

何でも話してしまうという、

自分の事を話している自分にも驚く感じです。

心を開かせるのが、本当に上手です。

 

そんな中、今日のアイテムが登場しました。

ピンク色の可愛らしい丸い形をした

「ラッシュ」というものです。

携帯のワイヤレスで操作できるものらしいです。

これは形が可愛らしくて、

写真を撮らせてもらいました。

御守りコレクションの写真となること必須です。

 

さぁそろそろ、、、と促されて

私はシャワーを浴びにゆき、

その間にサロンさんが準備をして下さいます。

下着にバスローブという姿で、

お部屋へ戻ります。

 

薄暗く照明が落ちた部屋のベッドは、

掛布団が外され、

ベッド下のアチコチから縄が配置されていました。

枕元には色々なアイテム。


ベッドの上に座り、

サロンさんが後ろから、

無言で、長くて、チカラ強いハグをしてくれました。

全身からどんどんとチカラが抜けてゆき、

胸が苦しくなり、

なんだか涙が出そうです。

自然と、私も少し後ろを向く感じで、

サロンさんの首元に顔を埋め、

スリスリクンクンしてしまいました。

そのままの体勢で、

ゆっくりと両手を目の前に出され、

左手首から縄が巻かれ始めます。

無言で、クルクルと、

駒巻きをするかのようにゆっくりだけど、

とても強く綺麗に巻かれていく度に、

深い世界へと墜ちていく感覚を味わいます。

 

いつの間にか身体の前で、

隙間なく巻かれた縄に両手首が捕らわれてしまいました。

そのまま、サロンさんの指が、

私のクチを犯し始めます。

最初は一本だった指も、

どんどんと増えてゆき、

喉の奥の方を刺激し始めます。

かなり喉奥を責められ、

何度か嗚咽を漏らしながらも、

不思議と意識が朦朧として

気持ち良くなってきます。

大量に唾液が出てしまうのですが、

唾液とは違う液体のような

ネバネバしたものも出てきた気がします。

喉からも、愛液のようなものが出るのでしょうか。

 

そしてバスローブのまま、

胸を上下に縛られ始めます。

その縄が這う様子を

朦朧としながら見ていると、

少し乱暴に、

胸元のバスローブを開き、

コロンと横に寝かされます。

 

まだ触られてもいないのに

固くなっている乳首を、

手のひらでコロコロ転がしてしてみたり、

ギュッと潰してみたりと

弄び始めるサロンさん。

乳首は電気が走ったように気持ち良くなります。

 

サロンさんの手の動きをじっと見ていると、

乳首の奥が熱く疼いて仕方ありません。

(あれ?今日は乳首おあずけじゃないんだぁ、、、)

 

その流れのまま下半身を捲られ、

「エロい下着~ 笑」 なんて

辱めの言葉を言われてしまいます。

とても恥ずかしいのだけど、

サロンさんに見て貰いたくて、

綺麗に、よりエロくてセクシーに見える下着を

選んで行きました。

 

そして露わになった恥骨を、

トントンと指で弾かれ、

子宮の奥がムズムズしてきます。

下着をつけたままで、

トントン、トントンと、

とても長かったように思います。

 

まだ脚は自由だったので、

ムズムズと熱く膨らみ、

潤む自分の陰核がはっきりと分かりました。

何とかして自分で股を擦り合せることはできないか、と

脚を内股にモゾモゾしてみたりして。。。

 

乳首の奥、子宮の奥、アナルの奥、

色んなところの奥がそれぞれ疼き、

苦しくてしかたありません。

まるで生殺しで拷問を受けているかのようです。

 

「お願いです、触ってほしい。。。」 

「触って~」 

「触ってぇぇ~」と、何度も懇願してみましたが、

もちろん触ってくれません。

おあずけは乳首じゃなくて、

陰核だったのですね。

 

この生殺しの拷問を受けている時間は、

本当に狂い死にしそうなのですが、

聴覚も薄れてゆき、

身体中の血液が快感スポットにどんどんと集められ、

トランス状態で苦しいのに幸せ、という

不思議な感覚になります。


今度はうつ伏せにされ、

オシリを突き上げた体勢で、

サロンさんのアナルチェックが始まります。

アナルの入口付近をサワサワもぞもぞ、、、

何がどうなっているのか分からないまま、

更に身体中の血液が快感スポットに集中します。

気持ち良すぎる。。。


そしてゆっくり開かれたアナルにゼリーが塗られ、

やっと指を入れてもらえました。

恥骨をトントンされ、

疼いたままの余韻も手伝って、

悲鳴とともに、一気に逝ってしまった気がします。

 

変態すぎて、恥ずかしい。

いったい何本の指が入っていたのでしょうか。

 

次は嫌いじゃないけど

苦手なエネマです。

そのままオシリを高く上げた体勢で

チューブがゆっくりと入ってきて、

どんどんとお腹に

エネマ液が注がれる感覚があります。

 

「うん、良い調子」と、

どんどん注入されましたが、

チューブを抜くときに、

恐れていた事が起こってしまいました。

そうです、噴出してしまったのです。

一回出てしまうと、我慢がしずらくなり、

慌ててトイレへ連れて行って貰いました。

サロンさんに浴びせてしまったかもしれない。。。

ベッドが黄色くなっていたらどうしよう。。。

私の肛門は、緩みすぎてしまったのでしょうか。泣

 

残りのエネマは、

立ったままトイレの前で、注入することになりました。

いつの間にか前手から、

後ろ手に縛られなおされていた状態で

トイレに座り唸っていると、

サロンさんが入ってきました。

 

「出てる?」

「お湯しか出てないんじゃない?」

「見せてごらん」

 

ダメ、絶対に茶色の固体だけは見られたくありません。

首を横に振り、

強く反抗していると、

トイレの電気が消され、

真っ暗な中で喉奥を犯され始めてしまいました。

 

心配してくれたのに、

見せなかったから、

サロンさん怒っちゃったのかな?!

 

暗闇のトイレの中で、

後ろ手に縛られたまま、

色んな考えや感情、感覚が交差します。

 

「こんな所で、こんな事して、変態だね~笑」

と嘲笑うサロンさんの言葉にも誘発され、

トランス状態は深まります。

喉の奥を刺激されればされる程、

嗚咽と同時にオシリから大きな音で放出してしまうのですが、

その辱めに意識を払うことができないくらい

淫らになっていたと思います。


一旦縄をはずして貰い、

シャワーで汚れを洗い流します。

そしてサロンさんは、また、

恥ずかしいけど大好きなアナルを犯し始めてくれました。

バスタブの縁を利用して足を掛け、

既に膨らんで疼いている陰核を、

無意識に自分の指で強く擦り続けています。

アナルの奥をガンガンとサロンさんに攻められ、

時々オシリをペンペンされながら、

バスルームで反響する被虐的な音に興奮し、

クリトリスをゴシゴシ自分でしごきまくり、

大絶叫とともにこの日何度目のかの天国に到達したのでした。


もう既に逝きすぎてグッタリなのですが、

ベッドに戻り、

次のステージへと進みます。

手首を拘束され、

膝を折り曲げ、

脚もM字にして縄が巻かれます。

これも隙間なく、綺麗に、、、

 

そして、とてもいやらしい手つきで、

ゆっくり陰核クリームが塗られます。

まったりとした感じで、

広範囲に、手のひらで塗ってもらいながら、

どんどんと熱くなってゆき、

それだけでも腰が動いてしまいます。

そのまま何やら振動するものが

アソコに入っている感覚があり、

今までにない気持ち良さを味わいました。

 

「それ何?何が入っているの?」と聞いた気がします。

驚くことに、サロンさんの指だけでした。

サロンさんの指って、

振動子以上に複雑な動きをするのですね。

 

この頃にはもう、ただ快楽を貪るだけのメスとなっており、

記憶が曖昧です。

この辺りで振動子や

本日のアイテム「ラッシュ」が登場した気がします。

アナルには振動子、アソコにはラッシュ、

手にはSVRを持たされ、

一心不乱に陰部全体を掻きむしります。

サロンさんは私の携帯で、

色々撮影しながら、

ライトアップしたりしてくれています。

 

ラッシュの電源を入れられると同時に

強い振動がきて、

Gスポットが掻き出されるような気持ち良さに襲われます。

サロンさんの手元で携帯操作をすると、

振動の波が変化します。

私の顔の横にサロンさんの携帯が置かれ、

どうやら喘ぎ声にも反応する代物のようです。

恥ずかしくて、声を小さくしてしまいますが、

その抵抗もむなしく、

気持ち良さはどんどん上がります。

 

一回目より二回目、二回目より三回目と、

絶頂を迎える間隔は狭まっていき、

快感の大きさも大きく、長くなっていきます。

ラッシュは、ばっちりとGをとらえて、

同時に裏側からクリトリスにも刺激を与えてくれます。

 

もう何度目か分からないほど逝きまくり、

雲の上を浮遊しているような感覚の中で、

全部の穴に刺激を受け続け、

大絶叫と共に果ててしまいました。

 

「可愛らしい喘ぎ声」とはほど遠く、

本能のままの獣のような雄叫びを上げてしまっていたのではないでしょうか。

一生このままの状態で生きていけたら、

どんなにか幸せなことでしょう。

サロンさんに本当に狂わされたい、と思いました。


この後、微睡む私に腕枕をしてくれたのですが、

脚をピッタリと絡ませ、

しがみついて甘えてしまいました。

とても幸福な時間でした。

 

初めてサロンさんにお会いした時、衝撃を受け、

「今までわたしがしてきたセックスは何だったのだろう」と、

感想文に書いた気がしますが、

今はその比でないくらい

サロンさんにお会いできる回数も、

前々回より前回、前回より今回と、

色んな事がグレードアップして上書きされる感じです。

オーガズムの頻度や質も、

今回が今までで過去最高に気持ち良い快楽を味あわせて頂きました。

 

サロンさん、私の変態性を引き出してくれて有難うございます。


最後に、「もう、残り少ないから」と、

emerita response creamを頂きました。

とても嬉しかったです(#^.^#)

もったいなくて使えないので、

神棚に飾っておくことにします。笑


自分の身体には無頓着だった私ですが、

今ではGスポットやボルチオの場所が

はっきりとわかる程になりました。

ほどよい疲労感が残り、

帰宅すると、そのまま眠りについてしまいました。

目が覚めたときは深夜になっていましたが、

それからシャワーを浴びた時、

左腕に残っている縄の痕を発見して嬉しくなりました。


いつもいつも私は素敵な時間を過ごさせて頂いていますが、

サロンさんは楽しめているのでしょうか。

もっと、もっとと、強欲にワガママ過ぎて、

申し訳ない思いで一杯です。

 

今さらながらですが、

私はどうしようもなく変態で、

淫乱なメスだったと実感した一日となりました。

 

 

サロンさんから

 

会社を経営されている早樹さん。

女性の顧客を相手したりとか、社員が女性中心というのではなく、

どちらかというと社員は男性が中心の会社。

いろいろと気苦労も絶えないでしょう。

特に、昨年の暮れから抱えていた案件は、 難しいのがわかっていたものらしく、

寝る時間もないぐらい忙しい日が続いていたそうです。

ようやくその仕事も完了し、

蓄積した疲れを放出すべく久しぶりのSM美容。

今日が4回目のご体験となる早樹さんです。

 

ホテルに入って、お茶を飲みながら近況報告。

お仕事のことや、お家でのオナニーの仕方など。

あれこれ楽しくお話ししているうちに、時間が随分たってしまいました。

さて、そろそろSM美容で美しさに磨きをかけていただきましょう。

今日も、ポイントポイントで写真や動画を撮って欲しいとiPhoneを手渡されます。

早樹さん、SM美容の画像データを、ペンダント型のUSBに入れて、首からかけているんですって。

iPhoneに挿すだけで画像が見れるそうで、

余計なときに、iPhoneからエッチな画像が現れたりしないのでいいですね、これ。

お守り代わりに肌身離さずもってくださっているとかで、ありがたいことです。

 

SM美容との相性抜群の早樹さん。

始まる前からトランス状態に入って下さっています。

体の前で両手首を縛る前両手首縛りボンデージ美容術の開始。

そのまま両手首を頭の上にあげる体勢で、仰向けに。

早樹さんのお口を生チンポで犯します(指チンポですが)。

お口も性感帯の早樹さん。

舌を生チンポにからませながら、更に深いトランス状態に。

生チンポをぐっと喉の奥の方に突っ込み、Iスポットを刺激します。

苦しいけど気持ち良い早樹さんのお口の奥。

涙目になりながら、喉の奥で生チンポを締め付けて下さいます(指チンポですが)。

 

乳首マッサージを交えながらの、かなり長時間のIスポット責めの次は、

ガウンを脱がして、基本の後手縛り。

もうかなり深いところにいるので、舞を演じているように、よい感じで決まります。

後手に縛られたまま、四つん這いにされて、お尻を突き上げるように命ぜられる早樹さん。

無防備で恥ずかしい格好にさせられます。

さてさて、早樹さんの大好きなアンGマッサージ美容術ですよ。

お尻をフリフリ、アナルで感じでくださるスケベな早樹さん。

指先がウンチに触りますね。

エネマ美容術でお腹の中をキレイにしましょう。

 

少しエネマ液を入れた段階で、もう漏れそうだと。

まだ、入り口付近ぐらいまでしか入っていないので、ウンチ出ません。

でも、早く出したくてしかたのない早樹さん。

トイレに移動するまでに、お湯が少し出て恥ずかしがる早樹さん。

やっぱりエネマ液が少なすぎますね。

トイレの外でエネマ液をつぎ足し、再びトイレに。

いつもはトイレの外で待っているサロンさんですが、

変態早樹さんのために、トイレの中に入って、放出場面に立ち会います。

一応、トイレの中は真っ暗にしておきましょうね。

ついで、生チンポで上の穴も刺激してさしあげましょう(指チンポですが)。

Iスポットを刺激されながら、お腹の中の大放出です。

 

お風呂に入って、体を浄める早樹さん。

お尻のチェックとスパンキング美容術もお風呂場でおこないます。

 

お腹すっきりの早樹さん。

ベッドの上で仰向けに。

そのまま両手首を体の前で、グルグルと縄巻き。

逮捕されているみたいですね。

そのまま手首をぐっと頭の上に。

もう抵抗でいないので、弄られ放題です。

体を伸ばした状態で、恥丘トントンMスポット刺激。

開発の進んだ早樹さんは、オマンコ触らなくても、十分に感じて下さいます。

 

ゆっくりと縄を味わいながらの太腿縛り

両脚が大きく広げられて、オマンコがパックリと開いてしまいます。

さあて、勃起して大きくなっている早樹さんの陰核亀頭を、

カーママッサージ美容術でさらに美しく陰核磨きしてさしあげましょう。

あれこれ感じる早樹さんですが、

なんといってもクリトリス刺激は基本中の基本ですものね。

うっとり、気持ちよさそうに、オマンコから汁を垂れ流す早樹さん。

パンクリフル勃起で、早くオマンコにチンポ入れて欲しくてたまりません。

 

はいはい、お待ちかねの生チンポ挿入ですよ(指チンポですが)。

指先を早樹さんのオマンコの入り口にあてがると、

フガフガと美味しそうに、指チンポを奥の方へと運び込むオマンコの神秘。

ほんと、独立した生き物ようなのです。

 

ゆっくりと中に入っていく指チンポを味わうヴァニラマッサージ美容術

オシッコ漏れそう〜

と暴れながらも感じまくりの早樹さん。

ここらへんから、サロンさんも早樹さんの深いトランス状態に引きこまれ、

前後関係がはっきりとは思い出せません。

ヴァニラマッサージ美容術のあとに、新しくエクスペリエンストコースに加わった

【EX】フィカス美容術』のモニター。

ラヴェンス・ラッシュを用いたオマンコ開発プログラムです。

術後の感想-211の亜湖さんの時にパイロットテストしてよい感じだったので、新たにエクスペリエンストコースの美容術にいれたものです。

まあ、この深いトランス状態では、何をしても気持ち良いのですが、

とりあえずは初めて体験するラヴェンス・ラッシュの不思議な感覚。

早樹さんの場合、さらに、アナルにパンクリ振動子を挿入し、

早樹さんの手にはSVRを持たせて、好きなところを自分で刺激させます。

 

擬似セックスも交えながら、

絶叫と共に連続ホルモン大放出。

エネルギー全開の第4回SM美容のご体験となりました。

 

回数を重ねる毎に深い世界を切り拓いてくださる早樹さん。

 

お守り代わりのドスケベな動画データを身につけながら、

お仕事にもなおいっそう頑張ってくださいね。

 

 

 

早樹さんのこれまでの体験は次の記事でお読みになれます。

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