術後の感想-107

クリームさんの場合(33才・OL・既婚)

勝手に腰がくねくね♪ サロンが思いっきりストライクに当ててきて…。何回イッたかは不明です。

 

  

前回、楽しかったのが忘れられず、

またまた声をかけてしまいました。

と言うことで今回は

スパイラル振動子のモニターを体験♪

当日はあいにくの雨でしたが、

久しぶりの再会をしたとこで、

事前に私が蝋燭好きだと言う理由で、

サロンさんが決めてくれた某SMホテルへ移動!!

(一言も蝋燭好きなんて言っていませんけどね(笑))

ホテルにつくと空いてる部屋がいくつかあり、

サロンさんにお任せして選んでもらいました。

部屋に入ってまず部屋探険!!

『トイレ、偉いことになってるよ。これ恥ずかしいねっ(笑)』と笑顔のサロンさん。

はしゃいでますねぇ〜。

探険が終わってドリンク&トークタイム。

暫くお話したとこで

『シャワーを浴びておいで〜、丸見えだけどね♪』

確かにガラス張りで丸見え…

壁に隠れてもやっぱ見える作り。

私がシャワーを浴びてる間、サロンさんはお部屋と道具の準備。

たまーに目が合うような…。

シャワーを浴びて出ていくとまだ準備中。

椅子に座って待ってると、

おいで♪と手招きされ、サロンさんの前に座る。

サロンさんに後ろからゆっくり抱き締められると

まるで縄で縛られたかのようで、心地いい。

次に麻縄で上半身を締められ、

サロンさんに身を委ねていると、

サロンさんの指が、

足を触るか触らないか寸前のとこで撫でていて、

服を少しずつ剥いでくる。

どんどん肌が露になって、

下着をとられてしまい、

乳首をせめられ、

思わず声が漏れてしまう。

悪い子だからお仕置きねって言われ

お仕置きって言葉にドキドキ。

サロンさん、私を理解していますねっ(笑)

なんて思ってる間に、

木の洗濯バサミが乳首に…。

痛さにイヤイヤしてみるも、

サロンさんはニヤニヤ、次々と乳首を挟み、

しまいには洗濯バサミをゆらゆら…。

サロンさんはなにやら楽しそうに

『もっと痛いのにしようねっ〜』と袋をガサガサ…。

取り出したのはプラスチックの洗濯バサミ、

しかも鈴付。

さっきとは威力が違って本当に痛い…。

『いっぱい音鳴らしたらゆるしてあげるよ!』と意地悪なサロンさん。

とってほしくてゆらゆらさせても

『こっち鳴ってないよ♪』と

意地悪なサロンさんはなかなか取ってくれません。

でも、そんなやり取りが楽しいと思えてしまう。

ようやく取って貰え一安心していると、

さささと縄で片足を繋がれ恥ずかしい格好にされました。

『悪い子は浣腸するよ』と言って準備をしに行ってしまわれ、

恥ずかしい格好のまま初めてのエネマにドキドキしていました。

お腹の弱い私は予定の半分くらい入れたとこでギブアップ。

無理をしないでくれるので安心です。

足を解いてもらい、トイレへ。

上半身が使えないのでサロンさんに連れて行ってもらいスッキリ。

スッキリしたものの、手が使えない…

拭けない流せない…

サロンさんに頼むしかない…。

ちょうどいいタイミングで戻ってきたサロンさんに

やさしくお尻を拭いてもらい、シャワーできれいにして貰いました。

その後、ベットに足を広げてゴロン、

四つん這いで…ツルツルにされました(笑)

恥ずかしいけど、気持ちよくなって、

たらりと勝手に汁が出てくるのが分かる。

不思議な感じでした!

ツルツルになったとこで振動子さんの登場。

手足を縄で縛られ逃げられない…

先ずはクリを敏感にするクリームを塗り塗り。

温かくなり自分でもまたまたトロリと汁が出てくるのが分かる。

もっと触って欲しい…

中にも欲しい…

気持ちよさに酔っていると

膣入口にサロンさんの指が。

『勝手に入っていくよ…ああ、スゴい』

指が気持ちよくて、感じてしまう。

我にかえってサロンをみると

やさしく笑いながら手を動かしてくれていました。

何度かそんな事を繰り返し、

気持ちよさで呆然としてると、

振動子を中とクリに当たるようにして縄で固定されてしまい、

イキまくりタイム。

騒ぐ私をみながら

サロンさんは休憩。

見られて恥ずかしいけど、

それどころではなく、

勝手に腰がくねくね♪

たまにずれて休憩できるかと思うと

サロンが思いっきりストライクに当ててきて…。

何回イッたかは不明です。

もう無理ってとこで今回のメインイベント、

スパイラル振動子!!

初めての感覚をじっくりと堪能。

硬い…あれ?動かない??

サロンさんは焦りぎみで手動で膣内を出し入れ、

私はそれでもお構いなしに感じてましたが、

暫くして動き始め、

振動がまたまた気持ちいい。

引いた時の何とも言えない気持ちよさが

癖になりそうでした。

お次に登場したのは

結構大きな振動子。

膣に入れるにはちょいと大きい…?

ゆっくり侵入してきて動き出す。

他のバイブと合体させて使っていたようですが

半端なく中に響く…

気持ちよくてピクピクしてしまいました。

完全に放心状態。

縄をほどきなからサロンさんから出た言葉は

『次はオナニーショーをしてもらうよ。どれ使う?』

私は苦手…と拒否。

取り合えずシートの上に移動させられ

サロンさんが後ろから抱き締めている。

サロンさんの手には何やら紅い固まりが…。

拒否している私の足にたらりと熱い液体が…(涙)

『いい子にオナニーできる?』

もごもごしてると容赦なく熱い液体が垂れてくる…。

耐えきれず降参…。

サロンさんにかかえられバイブでオナニー開始。

今までの施術で敏感になっている私は

入れたらすぐに気持ちよさの絶頂が…。

オナニーショーに満足したサロンさんが

四つん這いで責めてくれました。

感じてると熱い液体がお尻に降ってきたり、

平手でお尻を叩かれたり、

もう訳がわからないほど感じていました。

時間はあっという間でした。

サロンさんの雰囲気作りも上手いので、

本当に何をしても気持ちよくて大満足です。

ありがとうございました。

予約待ちが多いのは分かる気がします(笑)

  

サロンさんから一言

お久しぶりなのです。

クリームさんを最初に施術したのは、なんと5年以上も前。

術後の感想-06」にその時の様子が書いています。

なんせ第6回目の施術でしたから、その頃はまだSM美容の形も固まっていなかっと記憶しています。

今、読み返してみると、当時は、女性の方の感想も、サロンさんの感想もあっさりしていますね(笑)。

この頃は、前回の「術後の感想-106」でも少し触れましたが、「電マ」を使っていたんですよ。この時の最後は、クリームさんは、ロウソクかけながら、「電マ」で逝きまくっていたんです。今考えると、かなり力づくだったなと思ってしまいます。

クリームさんは、実は「スパンキング愛好家」なんです。

ご存じない方も多いかもしれませんが、「スパンキング」と「SM」の関係ってとても面白いんです。

例えているなら「寿司」と「懐石料理」みたいな感じかな。どちらも日本料理で、ファミレスとかいけば、寿司でも懐石料理でも食べれます。

懐石料理の1品に寿司が出てきたり、ショッピングセンターの寿司屋なら、天ぷらや煮物が出てきたりもします。

でも、築地の寿司屋なんかに行ったら、決して煮物なんか出てきませんよね。握りと巻物だけで勝負です。

同じように、スパンキングの愛好家はあくまでスパンキングで勝負。縄やロウソク、鞭なんて使いません。

SMと一緒にしないでよ!別物なんだから!」ってのがスパンキングの世界の人々の考え。

スパキングの人達はどうやって楽しんでんのかな〜」っていうのはSMの人達の興味。

クリームさんは、そんなスパンキングマニアのサークルにはいっておられたのにも関わらず、悪い子さんだから、SM美容のモニターに応募されてきたんです。

きっとそんなことがばれたら、大変なお仕置きを受けるんでしょうね。それもまた楽しいのでしょうね。

 

で、これは5年前の話。当時はクリームさんは独身で、ノーマルの彼の他に、スパンキングフレンドが何人かいらしたような記憶があります。

それで、今はどうなってるのか?って言いますと、おそらくその付き合っていたノーマルな彼だと思うのですが、めでたくゴールイン。1年前に結婚され、彼の会社の都合で九州に転居されました。

前回も、関東地方でしたが、新幹線を使ってのご参加。

今回は飛行機を使ってのご参加です。遠い所からご参加ありがとうございます。

しかも、新婚さんとしてのモニター参加ですよね(といっても、結婚前のおつきあい時間が長かったために、新婚早々セックスレスだそうですが)。

 

5年ぶりの対面。顔がわかるかな〜。思い出せないな〜。

お、いましたいました。顔を見ると、記憶がよみがえりますね。覚えています。

あいにくの雨の日でしたが、早々タクシーに乗って、1回目と同じSMホテルに。

タクシーの中とお部屋についてから、いろいろと近況報告を。

クリームさん、なんかいい女になっていらっしゃいます。

すっきりとして、柔らかい感じに。30代の女性の美しさが出てきています。

5年前の時は、なんだか「ネーチャン」って感じでしたら、今回は「色香漂う女性」って感じになってられます。

5年間で女を磨いたのですね。

スパンキングは最近はあまりされてはいないとのこと。

「あまりしていない」だけで、少しはしているそうで(笑)

やっぱりSMの方が向いているんじゃない?

では始めましょう。

SM美容が5年間でどう進化したかをご体験ください。

シャワーにかかっていただき、まずはボンデージ美容術

両腕を後ろに回し、縄を手首にかけて、さらに乳房の上に胸縄を廻します。

おっと、スイッチが入りましたね。

すごいや。

5年間にはこんなことはなかったと記憶しています。

5年間で、SMに対する感覚を磨いてくださったのでしょうか?

あるいは、サロンさんの腕が上達したのでしょうか(ンなことないか)。

いきなり縄酔い状態に 入られたので、あとは順調です。

縄を1本1本ふやす毎に気持ちよさが倍増します。

拘束状態での乳首マッサージにも敏感に反応してくださいます。

もともとスパキング畑出身のクリームさんなので、言葉責めにも絶妙の反応でフィードバックしてくださるのです。

悪い子ちゃんなので、乳首を気持ち良くするだけでなく、乳首クリップでお仕置きちやいます。

もちろん大好きなスパンキング美容術もおりまぜながらね。

あ〜ん、痛いのも気持ち良すぎますよね。

 

じゃ、もっとお仕置きしちゃいましょう。

片足を軽く吊った恥ずかしい状態でエネマ美容術を開始します。

前回はエネマ美容術はしなかったのですよね。今回が初体験。

なので、やや少なめのエネマ液を注入して、すぐにトイレに移動。

といっても、今回利用したお部屋、とても恥ずかしいトイレなんです。

まあ、このSMホテルの半分ぐらいの部屋は、とても恥ずかしい作りなのです。

恥ずかしいから、するのはいやだって方は、1Fのロビーにある普通のトイレまで行かないといけないんですが、それまでに漏れちゃいますよね。

なので、クリームさんも、恥ずかしいのを我慢しておトイレタイム。

いっぱい出ちゃいましたね(笑)。

お尻を綺麗にふいた後に、シャワーできれいに流しましょう。

さて、お尻の中がキレイのなったので、外も綺麗にしないとね。

ベッドの上に移動して、シェービング美容術の開始です。今日はスパイラル美容術のモニターだから、ツルツルになるんですよ。

ヘアが多めのクリームさんなので、随分と時間がかかってしまいます。

その間、感じるところに微妙に指が触れるので、その度に感じてしまうクリームさん。

陰裂からもクリームが湧き出していますよ(笑)

再度、シャワーで切り取ったヘアを洗い流します。これで、お尻もオマンコもすっきり。

さて、本格的なマッサージに入りましょうね。

両脚を折った状態でぐるぐる巻きにし、さらにそれをベッドの両側から縄で引っ張り、強制開脚しちゃいます。M字開脚縛りっていうやつですね。

ツルツルになったオマンコはもう隠すものがありません。小陰唇までもが大きく開いて、オマンコがぱっくり割れた状態に。恥ずかし過ぎます。 

開いた小陰唇の上の連結部あたりに、陰核包皮に隠されたクリームさんのクリトリスが。

左手で陰核包皮を持ち上げ、隠れたピンク色の陰核亀頭を露出させます。

右手のひと差し指の先につけた陰核クリームを露出した陰核亀頭にゆっくりと、ていねいに塗り込んで行きます。

カーママッサージ美容術による陰核磨きの開始です。

陰核クリームにより陰核亀頭の血行が促進し、普段では経験できない陰核亀頭の高感度状態に入ります。

カーママッサージ美容術では、陰核亀頭のみならず、小陰唇会陰あたりまでを、時間をかけてゆっくりとマッサージします。

体を小刻みに震わせながら感じてくださるクリームさん。この5年間で、随分と性感が開発されたのですね。

体表を充分にマッサージした後は、いよいよ膣内のマッサージへと移ります。

中指をゆっくりと陰裂に挿入していきます。 

体を痙攣させて感じてくださるクリームさん。気持ちよさそうです。

指1本でもこんなに感じてくださるのですね。

さてさて、もう忘我の境地ですよね。それが証拠に、次はスパイラル美容術に移ったのですが、クリームさんの感想では、先に振動子美容術となっています。違うんですよ、先にスパイラル美容術(笑)。

黒くて固いスパイラル振動子を、すでに大洪水のクリームさんの陰裂にゆっくりと回転させながら挿入。

奥まで入ったところで、スイッチをオン。

あれ、スイッチ入らないや。断線したかな?

まあ、いいかブルブル振動がなくても大丈夫、気づかれないように続けよう、っと動揺を隠したつもりだったのですが、きっちりばれていたようですね(笑)。

でもなぜか、途中で急にスイッチが入ったんです。よかった。

スパイラル振動子の使い方もかなり慣れてきたサロンさん。

最初は超スローモーションの抜き差しから始め、次第にスピードを上げていきます。

特に、引き抜く際に加速度を与えることで、カリ膣口の割りに位置する体内の陰核脚を刺激するのと同じか、それ以上の快感を体験できるのです。

狂ったように逝きまくるクリームさん。

サロンさんも疲れました。

パンクリ振動子をクリームさんの陰裂に突き刺し、縄で固定して休憩です。

ハイポペット美容術の開始です。

引き続き逝き続けるクリームさん。そんなに逝って、大丈夫ですか〜

こんなに感じてくださるなら、ペルヴィス振動子も大丈夫でしょう。

パンクリ振動子を引き抜いて、ゆっくりと太いペルヴィス振動子を挿入して、子宮膣部に密着。

スイッチを入れると力強い低周波振動が、子宮膣部を介して、ペルヴィス全体に伝わります。

サロンさんは、パンクリ振動子でクリームさんの陰核亀頭も刺激してあげますね。

 

いやいやこれは凄い。こんなけ逝きまくれば、ほんと死んでもいいぐらいですね。

というわけで、スパイラル美容術は教科書的に大成功。クリームさんもサロンさんも大満足です。

 

あとは、おまけで鋭敏な状態での、クリームさんのオナニーショーを見学させていただきます。

そんな恥ずかしいこと、私には絶対できない!」なんて思っている貴女。でも、こういう忘我の境地に入って、性感が異常に高まってしまっている状態では、意外と大丈夫なんですよ。

クリームさん、最初はイヤイヤしていたのですが、最後はサロンさんの見ている前で、淫乱にも自分で激しくパンクリ振動子陰裂に突き刺しながら、大声を出しながら何回も逝って下さいました。あとで思い出すと、すぅごぉ〜く恥ずかしいでしょうけどね。

 

さぁ〜て、クリームさん。

スパンキングとSMとどっちがお好き?(笑)

 

クリームさんのこれまでの体験は次の記事でお読みになれます。

 

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