術後の感想-182

早樹さんの場合(50才・会社経営・独身)

もう、このまま殺されてもいいや。。。とも思ったくらい幸福を感じました。

 

 


凄い経験をしました。

私が今までしてきたセックスは、

何だったのだろうと思うくらいに

強烈な快感を知ることができたのは、

サロンさんと、salon de SM のおかげです。

サロンさんは、本当に挿入をしません。

もちろんキスもなし。

精神誠意、私の快楽だけに集中して下さいます。

それなのに本当のセックスをした以上に幸せな気分でいっぱいになり、

心が満たされたのは、

サロンさんが、Sなのに、心の底は本当に優しい方なのが

縄を通して伝わってくるからなのではないでしょうか。


初めてメールを送信してから、

想像より早くサロンさんとの日程が合い、

順番が回ってきました。

日にちが決まっても、

SM未経験の私は、まだ迷っています。

怖い。でも、いざとなったら逃げればいい。

でも縛られてるし、、、なんて。笑


当日、飲み物しか喉を通らないほど緊張した状態で、

約束の場所へ向かいました。

私の目印をサロンさんにお伝えしただけで、

私はサロンさんの目印を知りません。

サロンさんに見つけてもらうしかありません。

待ち合わせ場所近くでキョロキョロ、ウロウロしていると、

いつのまにかニッコリ微笑んだサロンさんが立っていました。

皆さんの感想にも出てくるように、

第一印象は背が高くて穏やかな紳士。

黒っぽいスーツに、黒のロングコート、

大きな黒いカバンを二つ持っています。

黒ずくめなのに、威圧感はありません。

なんとなくの自己紹介をしたあと、

そのままホテル へ向かうとの事。

「今日はSMで楽しく遊びましょう。」とサロンさん。

このときもまだ、心のなかで

(おい、私、大丈夫か?逃げるなら今‼

本当にそっちの世界へ踏み込むのか⁉)

などと自問自答してました。笑

落ち着いた雰囲気で、大股でゆっくり歩くサロンさんの様子に、

少しずつ安心をし、

この人に全てを委ねてみよう、と

決意が固まっていったのを覚えています。

 

とても綺麗でお洒落なホテル。

高級感があります。

大きな、とても重たそうなカバンを二つも持っているのに、

サロンさんはレディーファーストのごとく、

自然にエレベーターの扉を押さえてくれたり、 ドアを開けてくれたり。

(本当にこの人はSなんだろうか?)と思うくらい自然に優しい。

まずはソファーに二人で座り、

サロンさんが買ってきて下さったお茶を飲みながら、

お話しをしました。

足を組み、少し斜めで、浅めに、

やはりゆったりとした感じのポーズで座っているサロンさん。

答えたくなければ答えないという選択肢もあったはずなのに、

なぜか緊張して、

答えなくてはいけない気持ちになり、

過去の事や、自慰の事など、

かなりディープな質問にも答えてしまいました。

すごく恥ずかしい。

自慰をしたことがあるなんて、

普通は女子同士のエロ話でもオフレコな話題です。

後で想像するに、コレはサロンさんがメニューを組み立てるのに

必要だったのではないでしょうか。

さて、では何か質問はありますか?

合言葉を決めましょう。

では、準備をしますので、

シャワーを浴びてきて下さい。

促されるまま、シャワーに行きます。

いよいよだ、、、

私は今日を境に変態になってしまうのか、、、

いやまだ、逃げられる、、、

今日初めて会った人と、

これから行われるであろうことを想像し、

まだ迷っています。

なかなかシャワーから出られません。

怖い。

下着はどうしたらいいですか?  「どっちでもイイです」

髪は束ねた方がいいですか?  「どっちでもイイです」

こんなことを聞きながら、

モジモジと、ガウンにノーブラで、

パンティだけをつけてベッドルームへ戻ります。

薄暗い部屋のベッドの真ん中に、

ガウンを着て、準備を終えたサロンさんが座っています。

特にベッドの上にはSMめいたものは見当たりません。

ベッドの横から縄が出ているだけです。

どうしていいのか分からない私は、

一旦ソファーへ座ります。

(座った気がしますが、緊張のあまり、この辺も記憶が曖昧です。)

無言で、(ここへおいで) と、

ベッドをポンポンするサロンさんからの合図。

ベッドの端に、サロンさんに背中を向けて

腰かけるように指示をされます。

まず、後ろからギューっと抱きしめてくれました。

本当に力強く、ギューっと。

サロンさんの全身で、強く強く抱きしめてくれている感じがします。

まるで(初めての世界へのチャレンジ、頑張って。)と言われているような感じです。

どんどんと安心して、穏やかな気分になっていきます。

そのまま後ろから抱きしめられた状態で、

手を後ろ手にされ、手首に縄が掛けられてゆきます。

(結構きつく縛るんだ)

安心して穏やかになったはずなのに、

私は少し過呼吸気味。

やはり本物の縄が登場すると、

恐怖心が再発します。

それを察知してくれたのか、

不思議なリズムで(流れで?)手首を縛り、

言葉では 「ほら、もう逃げられないよ」 と責め立てるのに、

身体はギューっと抱きしめてくれている、

そんな相反する対応をするサロンさんに、

とても優しさを感じました。

不思議ですね。

囚われているのに、幸せな 気分です。

少しずつ呼吸が合ってきます。

もう、このまま殺されてもいいや。。。とも思ったくらい幸福を感じました。

大げさですね。笑

手首を縛られたまま、

横に倒され、

ガウンをめくり、

そーっとソフトに太ももやお尻をサワサワさわさわ、

パンティを少しくいこませたり、

アナル近く をサワサワ。

いつのまにか足首にも縄が掛けられていました。

足縄が掛かっているのに、

上手に下着を外され、

アナルにサロンさんの指が入ってきました。

一番不安だったエネマとアナルですが、

何の合図もなく、

いきなりのアナル。

なのに、とても気持ちいい。

ゼリーを使用してくれていたように思います。

ゆっくりゆっくりサロンさんの指が出たり入ったり。

まだエネマ前で、

汚物がサロンさんの指についてしまうかもしれない、という申し訳なさはあるけど、

とても気持ちよく、

膣に挿入するのとは全く違って、変な気分です。

本当に気持ちいい。

やっぱり私は変態なんでしょうか。

「エネマするよ、準備のあいだ良い子で待っててね。」

横向きで、縛られたまま待つ私。

準備された洗面器一杯のお湯。

私にとっては一番の難関です。

良い子だね~

ちゃんと飲み込んでるよ~

ガマンして。出しちゃダメだよ~ 

声をかけてくれるサロンさんに答えるように、

必死でガマンします。

もうエネマをいれている途中から

お腹が張って苦しい。

お腹が痛くなってくるのに、容赦なく、

「このままシェービングするよ」と、サロンさん。

部屋を明るくして、

横向きに縛られた状態でエネマを受けていたので、

仰向けに体制を変えます。

もちろんサロンさんからは丸見え。

枕を顔にのせてくれましたが、

本当はシェービングしているサロンさんの顔と、

恥ずかしすぎる姿の自分を見てみたかったです。笑

もうその時点でお尻の穴はヒクヒクして、

放出してしまいそうです。

シェービングの途中で限界がきたのをサロンさんが判断して下さり、

トイレヘ行かせてくれました。

後ろ手に縛られたまま、

トイレへ連れていってもらい、

便器に座ると同時に大量放出。

出すと同時に叫び声も出てしまった気がします。笑

何度か押し寄せる便意の波を乗り越え、

少しづつ正気を取り戻してきました。

後ろ手に縛られているので、

サロンさんに協力をお願いしないと、

自分ではトイレから出ることもできません。

この汚物を見られてしまいます。

恥ずか しすぎます。

その前にこっそり足を開いて

自分で確認してみました。

驚きです。

ヌルヌルした液体が

『つらら』のように垂れて、

ぶら下がっていまし た。

私はエネマ注入でも、

苦しいのに感じていたのでしょうか。

 

残りのシェービングをすませます。

縄をはずして貰い、

シャワーを浴びるように促されます。

ツルツルザラザラで、

とても淫靡な気持ちになります。

シャワーが気持ちいい。

早くもっと気持ちよくなりたい。

プログラムが進むにつれて、

どんどん体温が上昇してゆきます。

恐怖心はどこへやら、

身体の芯が熱いです。

シャワーを浴びながら、

自分でいじってしまいたくなりましたが、グッとガマン。

「とても良い子で頑張ったから、たくさん気持ちよくさせてあげるね。」 

恥ずかしいけど、期待してしまいます。

 

サロンさんのもとへ戻り、

今度は手を前で組み、

縛られてゆきます。

胸にも上下に縄が掛けられます。

やはり不思議なリズムがあるように思います。

縄をかけているときのサロンさんには、

まるでクラシックの音楽が流れているような、

鼻歌でゆったりクラシックを口ずさんでいるような、

そんな感じでしょうか。

実際には何の鼻歌も口ずさんではいないのですけどね。

足を折り曲げた状態で、足も緊縛。

もちろんツルツルになった秘部が丸見えのM字開脚になるように、

ベッドの下から出ていた縄に両足を開かれてしま います。

サロンさんに後ろから抱きしめられるような形でベッドにコロがります。

自分の自由は全くききません。

完全に囚われの身。

そして乳首へのマッサージが開始されます。

サロンさんが後ろから、

乳首の周りをさわさわ、

ソフトに、本体に触れることもなく、さわさわサワサワ。

肝心の乳首はなかなか触ってくれません。

焦らされています。苦しい。

どんどん触ってほしくなります。

苦しすぎて切なくなります。

懇願しますが、叶えてくれません。

どんどん固くなっていく乳首をやっと触ってもらえたときの感触を思い出すと、

今でも切なく、熱くなり、きゅ~んとします。

「今日は乳首だけで、クリトリスはさわりません。」 

なんか悲しくて、切ない。。

「乳首、大きくて結びやすそうだから、結んじゃおっか」 

え、私、乳首大きいんだ。。。

「ほら、自分で見てみて。結ばれちゃってるよ。」

「いやらしいね~」 「こんなエロい子、見たことない」

「いやらしすぎるぅ~。笑」

salon de SM の写真で見たアレでした。

何度も繰り返し見たアノあこがれの(笑)画像のように、

乳首が結ばれ、

木製のピンチでいくつも挟まれてゆきます。

結ばれた乳首の縄を時々ツンツン引っ張られるのがたまりません。

そのうちピンポイント振動子がドコからか出てきて、

乳首にあてられます。

どんな振動子か、なんて見る余裕はもうありません。

すみませんが、気持ち良すぎてモニタリングできてません。

 

限界です。お願い、下を触って!

クリを、クリをさわって下さい~

そんないやらしい言葉を言ってしまった気がします。

自分で股を擦り付けたくとも、

仰向けで、開脚にされている状態では、

どうにもなりません。

熱くなってしまったアソコを何とかしたくて、

モゾモゾお尻を動かしてみます。

幸い(?)前で手首だけを縛られていた自分の手を

下半身に持っていき、クリトリス近くを

その縛られた手でゴシゴシとこすってしまった気がします。

いったい私は何をしているのでしょうか。

乳首に結ばれた紐をギューっと引っ張って、

乳首が捥げてしまうかのように外されたあ と、

やっとサロンさんは陰核磨き、

パンクリトリスに進んでくれました。


ここからは、ほとんど記憶がありません。

開脚に縛られたまま、

熱くなるクリームを塗ってもらい、

ゆっくりクリトリスをマッサージ。

一瞬にして逝ってしまったと思います。

それからは振動子も登場し、

ピンポイント振動子と合わせてクリトリス、膣、アナルを同時に刺激されます。

何度も、何度も、逝きまくります。

いったいサロンさんが何を使用しているのか、

どこの穴に何が入っているのか、

全くわかりません。

逝き過ぎです。

吐息や喘ぎ声だったはずが、

いつのまにか悲鳴や大きな泣き声になっています。

「入れて!お願い!入れて!」

何回も叫びます。

恥ずかしながらも、もう絶叫です。

強い快楽の波が何度も押し寄せてきます。

大声をガマンしたくて、

自分の腕を噛んでみますが、

我慢できません。

三つの感じるスポッ トが、集約されて、

一個の巨大な快感スポットになってしまっているみたいです。

やはりモニタリングどころではありません。

ゆとりがありません。

アナルで感じているのか、

膣で感じているのか、

クリトリスで感じているのか、、、

自分の臓器なのに、全くわからないんです。

ただただ、気持ちいい。


長く逝っている途中、

サロンさんが少し首を絞めたような気がしますが、

それも気持ちいいんです。

何かの映画で見た気がしますが、

私にもあったんで すね。こんな性癖が。笑

サロンさんは後ろから私の髪を束ねて、

ギューっと引きます。

不思議なことに、この髪引きは一瞬で昇天してしまうエクスタシーを

コントロールしているように感じました。

ゆっくり髪を引かれると、

ゆっくりと髪引きに合わせて深い所へ昇っていくんです。

(この場合、高い所へ昇っていくという表現が普通だと思うのですが、

何故か深い所へ昇っていく感じがしたんです。)

スパンキングも手でされていたと思います。

バシッ(ズンッ) バシッ(ズンッ) バシッ(ズンッ)

「痛い」というよりは、「重たい」という感じでしょうか。

こんな感じで、一回叩かれるたびに、

アナルで深い快感の世界へ落ちていくような感じです。

スパンキングはアナルにだけ

強い効果を発揮していると思います。

クリトリスでもなく、膣でもない、アナルにだけ、、、です。

「このまま、男のチンポに犯されたまま、一生、快楽のなかで生きていくんだよ」

「本当にいやらしい子だね~」

「今までには居ないよ、こんないやらしい子」

こんなサロンさんの言葉にどんどん触発されて、

いつのまにか縄がはずされていたことにも気付かず、

サロンさんの上に乗り、

騎乗位で、夢中で腰を振り、

クリトリスも擦り付けていました。

それがサロンさんのオチンチンなのか、

振動子なのかも分からなかったのですが、

無我夢中で、サルのように快楽をむさぼってしまいました。

もちろん振動子だったのですけどね。

こんなに何度も逝きまくったり、

激しく腰を振ったりしていますが、

過去に「これ中逝き?」と思える経験は二回しかありません。

それに、騎乗位は本当に苦手で、

相手に促され相手の希望で上になったことはありますが、

二~三回動くと、相手に抱き着いて誤魔化す、、、という手法を取っていました。笑

いわゆる相手からの目線を気にして、

自分の快楽を強く求めたことはないタイプです。

なのに、、、

この日の自分の変貌ぶりに自分でも本当に驚いています。

私だけが、一人で、こんなにたくさん気持ちよくしてもらい申し訳ないと、

サロンさんにお返しをしたくなってしまい、

サロンさんのチンポをサワサワ してしまったのもこの頃でしょうか。

自分勝手ですが、一つに結ばれたい、と思ってしまった願望もあるのですけどね。笑

最後は、快楽天国を味わいすぎたのか、失神したのか、

疲れ切ったのかはわかりませんが、

気が付くとベッドで一人、アソコに振動子を差し込んだまま、

放心状態で終了となりました。


帰り道、自分の顔を鏡でみると、

お化粧がヨレヨレなのに気づきました。

髪はボサボサ、顔はヨレヨレで、

身だしなみを整えるゆとりも無い状態で帰宅しました。

帰ってからもまだ身体がぼんやりしている感じです。

体力を消耗しすぎて、その日はすぐに眠りにつきました。

 

翌日、起きてビックリなのですが、

体重が1.5着㎏減っており、

ウエストにくびれができ、肌が明らかにツルツル。

化粧水を塗った時の感触が、昨日 とは全く違います。

二重のラインは普段よりクッキリ。本当なんです。

 

終わってみると、あんなに緊張していたのがもったいない位で、

もっと早くサロンさんに心と身体の解放をお願いすればよかったと思っています。

私が こんな風に思えるのは、

サロンさんの女性を思う優しさと、研究心と、探究心の賜物であり、

salon de SM ならではだと思います。

他のサロンやマッサージでは、マネできないことなのではないかな。

 

サロンさんとお約束したので、感想文は書きましたが、

もったいなくて本当は皆さんにお勧めしたくない(笑)

でも、お勧めしたい。

なんか複雑な気持ちです。女に生まれてきたからには、一度くらいsalon de SM に限らず、

上手な人にお願いして「 緊縛 」 「アナル」 「SM 」のチャレンジをしてみるのもイイかもしれません。

私はサロンさんに、過去最高で、一番気持ちいいセックス(ではないのですが。笑)を経験させてもらったと思っています。

胸にまだ残っているピンチの跡と、ツルツルのアソコを見て、

今日もムズムズしている変態な私です。

 

 

サロンさんより

 

数ヶ月前にこのHPを見つけて以来、ほぼ毎日、

色々なページを読ませて頂いております。

とても変態チック(ゴメンなさい汗)な内容なのに、

綺麗で、お洒落で、為にもなり、

そして刺激的で、、、

いつも拝見しながらドキドキしています。

SM経験は全く無し。

なので自分にM性があるのかどーかは分かりませんが、

何故か自慰の際はSM動画を見てしまいます。

 

何気なくネットを徘徊していたところ、たまたまSalon de SMのページにたどり着いた早樹さん。

蜘蛛の巣にとらえられた蝶々のように、SMの世界に引きこまれていきます。

読めば読むほど、妖しげなSMの世界に魅せられていく早樹さん。

さあ、困りましたね。

綺麗でお洒落なHPは、罠かもしれませんよ。

ホテルの壁の向こうには、撮影隊が潜んでいて、早樹さんの縛られ犯される姿が、インターネットで配信されてしまうかもしれません。

 

ドキドキ、コワゴワの早樹さん。

お申し込みの後も、「仮申し込みにしてください」と、しばらくメールのやりとりが続きます。

ようやく決心がつかれたようで、いよいよSMプレイの初体験。

待ち合わせ場所に現れた早樹さん、まだまだ緊張気味。

外は寒いのですが、汗が出ると、体を紅潮させていらっしゃいます。

 

ホテルでお茶を飲みながらお話し。

バツイチで、お子様二人をお育てになり、ようやく最近、お子様も独立され、ほっと一息。

20代の頃は、元気に遊ばれていたそうですが、30才の時離婚して、その後は子育てと生活に大変な時期。

2年ぐらい前から、体で愛し合うお友達はいらっしゃるそうですが、特に変わったセックスではなく、ノーマルなもの。

早樹さんは、オナニーする時に、しばしば拘束され、逝かせまくられる系統の動画を観るらしく、

SMへの興味は強いご様子。

小学生の頃の習い事教室で、待ち時間に読んでいた少年マンガのSM的なシーンにドキドキされていたようで、そこらあたりからSM的なものへのあこがれをお持ちだったようです。

 

見た目は、ゴージャス美人というタイプの早樹さん。

会社でも、女王様系でしょ、と言われることも多いらしく、確かにそんな雰囲気が。

関西で有名なミストレスのお一人とそっくりなので、ここでのペンネーム(早樹さん)も、そのミストレスのお名前を拝借しています。

 

 シャワーに入っていただき、サロンさんは準備をします。

「髪はどうしたらいいですか?」

「下着は着けて出た方がよいですか?」

とお風呂場から質問される早樹さん。

「どちらでもいいですよぉ」というのがサロンさんの答えですが、

そう言われても、早樹さん、こまっちゃいますよね。

でも、ホント、どちらでも対応しますので、いいですよ。

 

ガウンを羽織ってお風呂場からお戻りの早樹さん。

ベッドの上に誘います。

まだ、緊張のためか、息が早いです。

落ちつきましょうね。

ベッドの上で、大きく深呼吸。

気分を落ち着けます。

だんだんと息がゆっくりとなってきた時に、タイミングを見計らい後手縛りに。

ボンデージ美容術の始まりです。

ゆっくりと横に寝かせ、ガウンをはだけて太腿を露わに。

サワサワマッサージを太腿からお尻にかけておこないますが、まだ反応はなし。

緊張が解れていないようです。

大人しくされていますが、両脚を縛ろうとするとやや抵抗を。

両足首をガチガチにしばり、抵抗できなくしてしまいます。

パンティーをずり下げ、アナル回りをサワサワマッサージすると、ようやく反応が始まりました。

エンジンがかかって来ましたね。

 

過去に腸閉塞をされたそうで、その関係で今も便秘気味な早樹さん。

エネマ美容術に若干の不安もお持ちのようでしたが、今日も下剤で綺麗にしてきたといことで、エネマ液の注入を開始。

アナルに指やエネマ管が挿入されると、とても気持ちよさそうです。

おりこうさんに、洗面器一杯のエネマ液を飲み込んだ早樹さん。

そのまま仰向けに、上を向いていただき、シェービング美容術をつなげます。

下着をおろして、さあ、足を広げて下さい。

思いきり広げてくださらないと、上手く剃れないのですよ。

 

ヘアが薄めの早樹さん。薄めで良かったね。

ヘアが多かったら、シェービング美容術に時間がかかり、ベッドの上で漏らしちゃいますものね。

でも、「漏れそう〜」と、シェービングどころではなさそな早樹さん。

ベッドを汚したら怒られちゃうから、シェービング途中で、おトイレに移動しましょう。

 

トイレの中でウンウンがん張る早樹さん。

便秘体質なので、エネルギーを使います。

ようやく少し落ちついたかな?

それでは、剃り残したヘアをスッキリ剃ってしまいましょうね。

再び、ベッドの上でオマタを広げる早樹さん。

あれあれ、どうして?

オマンコから白い本気汁が垂れてますよ。

ウンチしながら、オマンコ濡らしていたんだ。

ヘンタイだね、早樹さん。

 

お腹がスッキリして、リラックスしたのか、

シェービング美容術に敏感に感じてくださる早樹さん。

気持ち良いですものね。

 

さて、キレイサッパリ、パイパンになっちゃいました。

ほら、隠すものが何もなくなった。

ワレメが丸見えの状態。

シャワーに入って、切り取ったヘアを洗い流し、全裸で出てきてください。

 

タオルを巻いて、恥ずかしそうに出てくる早樹さん。

全裸で出てこないといけませんね。

イケナイ子にはお仕置きです。

ベッドに座らせ、前両手首縛りでタイホします。

手をあげて、乳房や腋を晒した状態で、後頭後手縛り

ほらほら、感じる乳首を、乳首マッサージしてさしあげましょう。

って、乳首は触らないんですけどね。

 

乳首マッサージに気持ちよさそな早樹さん。

サロンさんのお膝の上に寝かせて、マッサージを続けます。

乳首を焦らしているのに、なぜか

早く、下を触って〜

と哀願状態の早樹さん。

何言っているの、乳首すらお預けなのに、下なんて触りません。

今日は上半身のマッサージだけで終わります。

 

そろりそろりと乳首を触り出すサロンさん。

いっぱい我慢したから、気持ち良いですよね〜

アンアンと、大きな声出して喜ぶ早樹さん。

ほらほら、ピンポイント振動子で、鋭い刺激を乳首にプレゼントして差し上げましょう。

ピンポイント振動子のプローブが、乳首に触れたり、離れたりで、頭がパニックの早樹さん。

ビンビンに乳首を勃起させて、スケベですね〜

こんなに勃ってる乳首は、麻縄で縛ってしまわないとね。

麻縄で、乳首を思いきり縛って、ギューと絞ります。

あ〜ん、気持ち良すぎますね。

サワサワもいいけど、痛いのも大好き!

もっと痛いの好きかな?

木製ピンチがピラニアのように、何匹も早樹さんの乳房に喰らいつきます。

ほらほら、痛いのか気持ち良いのか分からなくなってきました。

 

乳房に木製ピンチをたくさんつけて、乳首を麻縄で縛られたまま、横に寝かされる早樹さん。

ほら、髪の毛をギューッと引っ張って、オマンコのエネルギーを脳天から外に放出しましょう。

核分裂のように、エロパワーが、早樹さんの体中を暴れ回ります。

ほらほら、もっとエネルギーが体の中を回るように、アナルからエネルギーをかき回しましょう。

アンGマッサージ美容術で早樹さんのエロパワーをさらにブースト。

指チンポが1本、2本、3本と太くなる度に叫び声の大きくなる早樹さん。

もう体中がオマンコになったような気持ちよさですよね。

スパンキング美容術にも鋭敏に反応してくださる早樹さん。

SM美容との相性、バッチリですね。

 

さて、そろそろ、「早く触って〜」のオマンコに移りましょう。

手を洗って、上半身を軽めの縛りに変え、

太腿縛りで、恥ずかしい格好に。

足の細い早樹さんは、太腿縛りがたくさん巻けて美しいです。

両側から足を広げた、M字開脚縛り

恥ずかし過ぎますね。

さあ、お待ちかねの陰核磨きですよ。

カーママッサージ美容術で、たっぷりと早樹さんの陰核の感度を上げて差し上げましょう。

まったりと長時間のクリマッサージで、早樹さんのパンクリトリスはフル勃起。

パンクリフル勃起の状態で味わうヴァニラマッサージ美容術では、また格別。

ほらほら、指チンポが早樹さんのオマンコの中をツンツンと刺激します。

お願い〜、チンポ入れて〜、お願い〜

プレイ前に「チンポいれませんので、いくらでも「入れて〜」って叫んでも大丈夫ですよ、って言っていたからか、

心を込めて「入れて〜!」って叫ぶので、サロンさんドギマギしてしまいました。

生チンポの代わりに、パンクリ振動子で我慢してくださいね。

パンクリ振動子を挿入して、グリグリする毎に、何回もオーガズムを迎える早樹さん。

太くて硬いチンポは、気持ち良すぎますね。

 

サロンさん疲れたので、パンクリ振動子を縄でオマンコに刺さったまま固定して、休憩です。

ハイポペット美容術の始まりです。

おチンポを突き刺されたまま、何回も逝き続ける早樹さん。

見事にハイポペット美容術が決まりましたね。

自分で手を伸ばして、パンクリ振動子を持とうとする早樹さん。

それ、淫乱過ぎます。

サロンさんがちゃんと動かして上げますよ。

縄を解いて、パンクリ振動子をフリーハンドで使います。

ほらほら、パンクリ振動子の使い方も、サロンさん上手でしょ。

生チンポに見立てて、擬似セックスで犯しちゃいます。

あれあれ、早樹さんが女性上位になって、オマンコでサロンさんを犯し出しましたよ。

グリグリ腰を押しつけられ、早樹さんに犯されてるみたいで、サロンさん気持ちいいです。

今度は、サロンさんがガンガン後ろから犯して差し上げましょうね。

硬い擬似チンポを突き刺しながら、スパンキング美容術アンGマッサージ美容術も織り交ぜていきます。

ほらほら、立ったまま逝く練習もしましょうね。

最後は、正常位でホルモン大放出しましょうね。

 

絶叫と共に果てる早樹さん。

しばらく放心状態でピクリとも動きません。

 

いや〜、スゴイや、早樹さん。

女性のエロスの凄さを勉強させていただきました。

SM美容との相性、バッチリですね。

スパイラル美容術でさらに女性の美しさを磨いてみてくださいね。

 

早樹さんのこれまでの体験は次の記事でお読みになれます。

 

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